万策尽きたのだろう。
自分の人生の時間、
あと弁護費用、
そして、国家権力からの執拗な捜査で
逃げ道がなくなった。
そしたら、自分で幕引きだ。
長い遺言でも残しているに違いない。
出版できるぐらいにね。
そんなことが留置所でできるかなんかおじさんはよく知らない。
でも自殺できるぐらいなら、
紙と鉛筆くらいは与えられているだろう。
7ケ月もあったのだから
1冊ぐらいの本は書けるだろう。
おじさんは、数ヶ月ぶりのエントリーだ。
過去の自分のブログを追ってみる。
国家権力の怖さを忘れてはならない。
ましてや、挑発してはいけない。
彼らは、自分が正義だと思っている。
おじさんのサイパンでの逮捕直後の直感は
ただ、わからないのは
・なぜ、サイパンからの移送の時間がこんなにかかったのか
→移送の論点がよく見えない。
・なぜ、カリフォルニア州裁判所は殺人罪については、一時不再理を採用したのか
→カリフォルニア州法ではなく、アメリカ憲法によったのか、判例に従ったのか。
おじさんは三浦和義の追っかけししているほど暇でない。
単純には勉強不足である。
しかし、もっと早くロスに移送されて
もっと早く共謀罪で
裁判の審議が始まると思っていた。
今つかまっているやつで
真似するやつがてでくるぞ。
それだけは阻止してくれ、頼むぞ、国家権力。
以下、
興味のある方は「三浦和義」のタグで読んでぐだされ。
2008/2/25マイブログ
「陪臣制度」のアメリカにおいて「共謀犯」がらみで説得力ある証拠の存在…
おそらく物証ではなく供述…
それも関係者の司法取引がらみでの新証言がこれから出でくる…
犯罪を本能的に徹底的に糾弾したい者の集団である。
三浦和義容疑者も弁護士のいうことにちゃんと聞く耳も持つべきだったねぇ
あれだけ、裁判を続けた
三浦和義は
万引きして最近また国内でつかまってもいる。
捜査権力の怖さを身にしみて
感じてはいなかったのか
懲りない人である。
同じく2008/2/25マイブログ
捕まりたくて捕まっているわけではないけど
みんなの目の前に出たくなっちゃって
それで自己主張しちゃう
そのぎりぎりのところが
彼のポールポジション?
得意なところ?
たどりついた境地?
彼の当時の振る舞い…
今回逮捕前の振る舞い…
逮捕後のマスコミが伝える彼の様子…
を見ていると
う~ん
なんか当たってるような
普通の人には理解できない境地だけど


by Jiran Jiran
はいっはいっはいっはいっこの…